やあ!こんにちは! ハットコペです。 よい旅を~


by healthy-takish

<   2011年 06月 ( 12 )   > この月の画像一覧

WELCOME TO 2011 7 2 161

b0182065_239762.jpg

b0182065_239746.jpg

[PR]
by healthy-takish | 2011-06-29 23:09 | MEAT COP

フレッシュさんに捧ぐ!

b0182065_21542551.jpg

この日のライブは
こちらにも書いてありますが、中村くん以外の2人でのMEAT COPです。

1人でもぷらっと来てみてほしいです

で、中村くんが見に来たりして。
うへ~。

それでは
[PR]
by healthy-takish | 2011-06-27 21:54 | MEAT COP

サマーフライヤ

b0182065_165650.jpg

b0182065_165667.jpg

いいチラシを見ると楽しくなります。
yさんrくん作。

今日まるすの演奏で夢の中でした。

秋はまだまだ先だべヤ
[PR]
by healthy-takish | 2011-06-22 01:06

アウトローサーファー

b0182065_0164782.jpg

というのを特集する雑誌があって少し気になった。中は見なかったけど。

落語は全然詳しくないけど、黄金餅という話はおもしろいと思う。

今日、いい感じの焼き鳥屋と公園を見つけて、違う町にいるような気持ちになれた。
だけど、うんてい、があんなにもハードだったとは。
遊具の域を越えてるわ。
[PR]
by healthy-takish | 2011-06-18 00:16

自由への熱いまなざし

b0182065_22583030.jpg

[PR]
by healthy-takish | 2011-06-16 22:58

8/5に中原昌也が来ます

b0182065_16113.jpg

b0182065_161169.jpg




■Hair Stylistics a.k.a 中原昌也

1990年にノイズユニット「暴力温泉芸者」を立ち上げ、
海外公演などを通じて国外でも高い評価を受ける。
音楽活動と平行して映画評論も手がけ、1998年には小説家としてデビュー、
2003年に『あらゆる場所に花束が・・・』で三島由紀夫賞、
2006年『名もなき孤児たちの墓』で野間文芸新人賞を受賞。
現在は「Hair Stylistics」名義で、
ジムオルークとの共演など精力的に音楽活動を展開している。
ライブ活動としては北海道へは初上陸である。


■HALBACH
2010年ライブ活動を中心に各方面で活躍するメンバーが集まり、
スクリーマーボイス ハルを中心に結成される。
現在まで精力的にライブ活動を展開。北海道へは初上陸。

ハルチャイコフスキー (vo)
佐久間コウタ (dr)
DJmemai (Turntable)
もぐらか迷子(b)
三浦モトム (g)
[PR]
by healthy-takish | 2011-06-15 01:06 | MEAT COP
b0182065_23321476.jpg

b0182065_23321447.jpg



●DODDODO
小柄な身体に愛と平和と無垢をギュウギュウに詰めこんだ、とってもかわいい座敷童ガール日本代表。五月、石井モタコ&森雄大と共に主宰する「こんがりおんがく」より、待望の新作 "ど" リリース!!!!!!!!!

HP

●MARUOSA
今年三月、自身が主宰する「RENDAREC」より四年振りの新作 "EXSTREAM!!!!!!!!!" をリリースし、秋には二度のヨーロッパツアーを控える、前人未到にして空前絶後のエクストリームバカ一代!!!!!!!!!

HP
[PR]
by healthy-takish | 2011-06-12 23:32 | MEAT COP

LOG月21日

b0182065_1244561.jpg

b0182065_1244540.jpg

旅先でつけていた日記を見返したら、宿の中庭で亀が交尾をしているのを見ていた、という日があった。
[PR]
by healthy-takish | 2011-06-09 01:24 | ハットコペ

鎌仲ひとみ監督作品

『ミツバチの羽音と地球の回転』を見てきた。

生活がかかった人たちの姿は説得力があったし、心に刺さるものがあった。

ひどいことになっている今、札幌で普通に暮らせてる自分が気持ち悪いけど

脱原発!
[PR]
by healthy-takish | 2011-06-05 01:29

松川修平氏の個展

『家と人』を見に行ってきました。最高でした。

どれもこれもよすぎて、気分がポップに高揚しました。
こんなにも楽しめる個展はなかなかないのでまた行きたいです。
次は夜にでも。


余談ですが、家族連れがやってきて、小学生くらいの男の子が「しゅうちゃんおじさんはいないの?」と両親に聞きました。
そのやりとりを、壁にかけられた絵たちが、優しく見まもっているようでした。
[PR]
by healthy-takish | 2011-06-05 00:43